スマホ故障診断アプリ
「スマホカルテ」とは

スマホカルテとは

スマホカルテとは、名前の通り、スマホやタブレットの健康診断アプリです。スマホの調子が悪い、初期化しても治らない。故障?それともバッテリーの寿命?と困ったことはありませんか?「スマホカルテ」なら、通信状態や画面、ボタンや電源等を含む最大27項目の故障有無を診断します。診断毎の結果はレポートとして確認ができます。またバッテリーの劣化状態や最長2年の劣化予測を記録することができます。スマホカルテであなたのスマホの健康診断をしてみませんか?

FEATURES
特徴について

スマホカルテの特徴

スマホやタブレットの
「調子が悪い!」を診断します

スマホやタブレットを使っているとよく固まる。重たい。などよく聞きます。カメラの調子が悪い、OSの問題、メモリの問題など要因は複雑ですが、ストレスによって基盤や内部故障やバッテリーの劣化で思うように動かなくなる事も良くあります。そんなスマホやタブレットの「調子が悪い!」をアプリで診断が可能です。
カメラ、センサー等の動作テストや、通信状態、コネクタ等の機能テストなど自動テストと手動テストを合わせた最大27項目の診断をします。 問題が見つかった場合や制限時間内に間に合わなかったテスト項目は、レポート画面から確認できます。

これまでの使い方からバッテリーの劣化状態をグラフで把握できる

  • iPhoneの場合

    バッテリーの使い方について回答していただくことでバッテリーの使い方についてタイプ診断(※1)をすることができます。Phone上で確認できるバッテリーの最大容量の数値とお客様のバッテリーの使い方をタイプ分けする診断結果を元にバッテリーの将来的な「劣化予測診断」をすることができます。
    数値についてはそれぞれ予測値となり使用状況によって変動する可能性がございます。
    バッテリー状態を保証するものではございません。予めご了承くださいますようお願いいたします。

  • Androidの場合

    androidではバッテリーの現在の劣化状態の「確認診断」と将来の「劣化予測診断」が使用できます。また、バッテリーの使い方について回答していただくことでバッテリーの使い方についてタイプ診断をすることができます。診断していただいた現在の劣化状態結果とお客様のバッテリーの使い方をタイプ分けする診断結果を元にバッテリーの将来的な「劣化予測診断」をすることができます。
    数値についてはそれぞれ予測値となり使用状況によって変動する可能性がございます。 バッテリー状態を保証するものではございません。予めご了承くださいますようお願いいたします。

※1)国立大学法人電気通信大学 i-パワードエネルギー・システム研究センター 横川研究室(横川 慎二教授)との産学連携プロジェクト「スマホバッテリー劣化研究プロジェクト」(2021年度)による研究結果をもとにタイプ診断が設計されています。

故障診断の結果をレポート
します

実施したテストの結果と日時を確認できます。レポートは交換受付(NewsedPhoneの場合など)をさせていただく際、お客様のご申告とデータに相違がないかを確認させていただくほか、サービス向上のために使用させていただきます。

NewsedPhoneをご利用いただいている場合の注意事項:
お手数ですが交換受付時に必要となるためお名前、メールアドレス、電話番号、注文番号のご入力が必要となります。IMEIは商品出荷時に設定された状態となっておりますのでアプリの初期設定時にプロフィール登録をお願いいたします。

故障診断の結果をレポートします

アプリの仕様について:

  • アンインストール、端末の初期化をした場合、蓄積したアプリデータは引き継ぎません。
  • 故障診断の結果及びバッテリーの予測並びに劣化診断については100%正確なものではありません。
  • 予測劣化については最新の診断日より730日を自動延長して表示し、グラフの日数表示部分も自動的に適宜調整されます。
  • テストについては、制限時間内に終わらせる必要があります。
  • 「タッチパネル」診断の制限時間は30秒です。
  • 「アウトカメラ」「インカメラ」「液晶画面」「スリープボタン」「近接センサー」「バイブレーター」「フラッシュ」診断は各項目、制限時間20秒です。